教育年報1994年(H6)-017/231page

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氏名 役職名 備考
岡田宗治 福島県社会福祉協議会長 会長
菊池辰夫 (医)仁寿会菊池医院院長
福島県医師会常任理事
 
小林忠道 福島県商工会議所連合会常任幹事  
斎藤幸子 福島県婦人団体連合会常任理事  
佐藤昌志 (財)福島県文化センター副理事 長兼館長  
高橋啓子 福島文化学園理事長
造形文化専門学校長
 
樽井博幸 福島民友新聞社取締役編集局長  
永井清美 相馬市教育委員
(学)みどり幼稚園園長
 
畑孝一 福島大学行政社会学部教授 副会長
服部健一 福島県町村会長・東和町長  
藤村レイ子 「家庭教育放送利用セミナー」主宰  
馬目佳彦 大黒屋デパート代表取締役社長  
南一守 桜の聖母短期大学生涯学習センタ ー所長  
望木昌彦 福島県議会議員  
渡部世一 福島民報社編集局長  
渡部譲 福島県議会議員  

(2) 生涯学習審議会の開催

 1) 期 日  平成6年8月30日(火)

   場 所  杉妻会館 4階 牡丹の間

   内 容  県民の生涯学習を支援する中心的な役割を

        担う施設の在り方について

 2) 期 日  平成6年11月29日(火)

   場 所  杉妻会館 4階 牡丹の間

   内 容  県民の生涯学習を支援する中心的な役割を

        担う施設の在り方について

 3) 期 日  平成7年2月14日(火)

   場 所  建設技術センター7階ホール

   内 容  県民の生涯学習を支援する中心的な役割を

        担う施設の在り方について

 4 福島県社会教育委員の会議

根拠法 社会教育法(昭和24年法律第207号)第15条並びに

   福島県社会教育委員の定数及び任期に関する条例(昭

   和24年福島県条例第56)

目 的 社会教育に関する諸計画を立案し、教育委員会の諮

   問に応じ、これに対して意見を述べ、またこれに必要

   な研究調査を行い、社会教育に関し、教育長を経て教

   育委員会に助言する。

(1) 福島県社会教育委員

  任期(自 平成6年6月19日 至 平成8年6月18日)(平成7年2月20日現在)
氏名 役職名
服部健一 福島県町村会長・東和町長
岩田弘 笹正宗酒造株式会社取締役社長
斎藤良眞 福島県小学校長会事務局長
福島市立福島第四小学校長
小野民平 福島県議会議員
藤木艶子 福島県公民館連絡協議会長
郡山市中央公民館長
光野タチ子 福島県婦人教育磐青の会会長
小林忠道 福島県商商工会議所連合会常任幹事
津野英行 福島県PTA連合会長
三瓶イツ子 福島県婦人団体連合会副会長
菅野好光 福島県連合青年会長
庄司他人男 福島大学教育学部教授
鈴木完一 福島県市町村社会教育委員連絡協議会長
鈴木一朗 福島県芸術文化団体連合会事務局長
関口はつ江 郡山女子大学短期大学部教授
高橋啓子 福島文化学園理事長・造形文化専門学校長
舘美文 福島県都市教育長協議会
須賀川市教育長
樽井博幸 福島民友新聞社取締役編集局長
金田浩一 福島県高等学校長協会副会長
福島県立福島女子高等学校長
星輝夫 福島県中学校長会副会長
白河市立白河中央中学校長
渡部世一 福島民報社編集局長

(2) 会   議

 1) 第1回定例会

  ア 期 日 平成6年9月20日(火)

  イ 場 所 第2特別委員室

  ウ 内 容

  (ア) 報告事告

    <ア> 平成6年度生涯学習課事業概要について

    <イ> 学校週5日制について

    <ウ> 生涯学習情報提供システムについて

  (イ) 審議事項

    <ア> 生涯学習の観点に立った社会教育施設の今日的

     な役割とその活性化の在り方について

    <イ> 平成7年度社会教育関係団体への助成について


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