教育年報1998年(H10)-020/270page

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(1)第4期福島県生涯学習審議会委員

五十音順任期(平成9年12月22日〜平成11年12月21日)
氏名 役職名 備考
石川毅 福島県立会津大学企画運営室講師  
出雲敏 福島民報社編集局次長兼報道部長  
伊藤和 「街こおりやま」編集長  
氏家達夫 福島大学生涯学習教育研究センター長  
菅野喬之 福島県議会議員  
菊池辰夫 福島県医師会常任理事 仁寿会菊池医院院長  
玄永牧子 ふくしま女性フォーラム運営委員 福島女子短期大学非常勤講師  
小林忠道 福島県商工会議所連合会常任理事  
里見庫男 いわき地域学會相談役 いわき市教育委員  
竹川佳寿子 県女性問題企画推進会議会長 県立医科大学名誉教授 副会長
新妻威男 福島県文化センター 副理事長兼館長 会長
根本尚美 福島県市長会・二本松市長  
林久美子 福島県婦人団体連合会 富岡町婦人会長  
半澤晃一 福島民友新聞杜取締役編集局長  
星倭文子 高齢社会をよくする女性の会 福島大学大学院研究生  
松本允秀 福島県町村会長・葛尾村長  
宮森栄介 福島県体育協会副会長  
渡辺康夫 福島県社会福祉協議会副会長  

(2)審議事項

本県における生涯学習機会の充実方策について

(3)会議の開催

1)第1回

ア日時 平成10年9月21日(月)

イ場所 自治会館303会議室

ウ内容 ・現代的課題に関する学習機会の提供に

ついて

・生涯学習による地域の活性化について

2)第2回

ア日時 平成11年2月3日(水)

イ場所 自治会館303会議室

ウ内容・市町村域を越えた学習機会の提供につ

いて

・福島県生涯学習審議会提言素案につい


4福島県社会教育委員の会議

根拠法社会教育法(昭和24年法律第207号)第15条並びに

福島県社会教育委員の定数及び任期に関する条例(昭

和24年福島県条例第56号)

目的社会教育に関する諸計画を立案するとともに教育委

員会の諮問に応じ、意見を述べたり、必要な研究調査

を行い、社会教育に関して教育長を経て教育委員会に

助言する。

(1)福島県社会教育委員

任期:平成10年6月19日〜平成12年6月18日
区分 氏名 役職名 備考
学校の代表者1号 鈴木信光 福島県小学校長会事務局長
福島第三小学校長
 
荒井學 福島県中学校長会副会長
白河中央中学校長
 
村上修 福島県高等学校長協会幹事
福島女子高校長
 
社会教育関係団体の代表者2号 青田裕之 福島県公民館連絡協議会長
郡山市中央公民館長
 
鈴木完一 福島県市町村社会教育委員
連絡協議会長
議長
佐々木弘光 福島県連合青年会長  
網代智盟 福島県PTA連合会副会長  
伊丹節子 福島県婦人団体連合会理事  
学識経験者3号 菅野典雄 飯舘村長・学校法人東稜学園理事  
舘美文 須賀川市教育委員会教育長  
塚本繁 福島女子短期大学教授  
中田スウラ 福島大学教育学部助教授 副議長
板垣忠直 福島県芸術文化団体連合会
副会長兼事務局長
 
丹治敬子 福島県商工会婦人部連合会長  
遠藤宮子 福島県磐青の会会長  
高橋啓子 福島文化学園理事長
造形文化専門学校長
 

(2)定例会の開催

1)

ア日時 平成10年12月21日(月)

イ場所 自治会館301会議室

ウ内容 ・審議事項

生涯学習社会における学社連携・融合

の在り方と社会教育活動の振興について

2)

ア日時 平成11年2月10日(水)


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