わたしたちのきょうど いわき -019/049page

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(2)くらしのうつりかわり

●鉄道がしかれたころ(およそ100年前のころ)

19−1 鉄道がしかれたころのいわき駅
19−1 鉄道がしかれたころのいわき駅(円内−現在のいわき駅のようす)
●明治30年に乎駅とせんろができ、はじめて汽車が走リました。当時は、どんな乗りものがあったのでしょうか。
●円内−現在のいわき駅のようす。

19−2 町役場 (まちやくば) (平)
19−2 町役場(平)
●明治16年、当時の平町の人口は9,000人でした。(現在の平地区の人口は約9万人)

19−3 炭鉱のようす(内郷)
19−3 炭鉱のようす(内郷)
●このころからさかんに炭鉱がほられ、全国でも有名な石炭産地となりました。石炭を原料にしたエ場も、次々にたてられました。

19−4 当時の運動会のようす
19−4 当時の運動会のようす
●はかますがたで玉入れをしています。今と比べて、服そうや髪型(かみがた)、食事などは、どんなものだったのでしょうか。


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