教育年報1983年(S58)-129/323page

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訪問校 訪問日 訪問者
高校教育課 学校教育指導委員
〃猪苗代高校 9月9日(金) 鈴木絢子・大友錬一 鈴木隆一(英)
〃小野高校平田分校 9月20日(木) 鈴木絢子・根本正紀・門馬修一郎  
〃川口高校 10月18日(火) 古関斉・常松明男 小野口寛二(社)
〃東白川農商高校 11月1日(火) 古関斉・鈴木絢子・門馬修一郎  
〃東白川農商高校鮫川分校 11月2日(水) 古関斉・鈴木絢子・門馬修一郎  
〃会津工業高校本郷分校 11月4日(金) 鴫原守・大友錬一・永山三郎 吉田正夫(工)
〃会津農林高校 11月7日(月) 鈴木絢子・門馬修一郎 服部悦夫(農)・渋谷千恵子(家)
〃湯本高校 11月8日(火) 渡辺十三・鴫原守 高橋紀信(理)
〃内郷高校 11月10日(木) 五十嵐勤・片岡義和・鴫原守  
4 学力向上対策

(1) 昭和58年度文部省指定各種研究学校
研究種別 研究学校 指定年度 研  究  主  題
学習習熟度
別指導
双葉高等学校 56 57 58 習熟度に応じた効果的学習
指導のあり方 一学習意欲を高める指導の  
研究と実践一
勤労体験学
富岡高等学校 58 59 栽培学習と環境美化を通し
ての勤労観の育成
生徒指導 喜多方女子高等学校 58 59 家庭や地域との連携を図り
ながら学校生活に適応し、
より充実した学習活動をす
るにはどのような指導をし
たらよいか
教育課程
(職業教育)
安達高等学 58 59 「家庭一般と他の家庭に関
する科目との関連を図った
指導計画の作成と評価をい
かした指導はどうあったら
よいか。

(2) 昭和58年度福島県教育委員会指定各種研究学校
研究種別 研究学校 指定年度 研  究  主  題
学習指導
(授業研究
と評価)
東白川農商高等学校 58 59 生徒の実態に応じたわかる
授業の実践
学習指 導
(視聴覚
教育)
只見高等学校 57 58 わかる授業をめざす学習指
導の効率化を図るために、
視聴覚機器をどのように取
り入れたらよいか
定・通教育
の充実振興
福島中央高等学校 58 単位制の弾力的運用につい
生徒指 導
(勤労体験
学習)
磐城高等学校 58 59 公共施設に対する公徳心の
高揚を図るための勤労活動
をどのように進めたらよい

生徒指導
(社会参加活動)
湖南高等学校 57
58
生徒の社会参加活動につい
ての実践的研究
二本松工業高等学校 中学校及び隣接高校と連携
した生徒指導は、どのよう
に進めたらよいか
生徒指導(中・高連携) 勿来高等学校 57
58
高校生活への適応を図るた
めに、中学校との連携をど
のように進めたらよいか
進路指導 郡山高等学校 57
58
59
豊かな人間性を育む進路指
導の研究
一自分の未来像を描ける生
徒の育成をめざして一
生徒指導推 進地域 会津若松市 57
58
地域ぐるみの生徒指導を推
進するために
(3) 福島県教育研究グループ(文部省指定)
  研究グループ の名称 研究主題名 人数 学校名 代表者名
1 語彙を豊かに
するための指
導法の研究グ
ループ
語彙を豊かにし、
語の意味、用法を
的確に身につけさ
せるための指導法
の研究
10 磐城高等学校 外山士郎
2 「現代社会」
実践研究グル
ープ
「現代社会」にお
ける評価について
の研究
6 会津高等学校 半野幸雄
3 数学的に処理
する応用例の
教材化につい
ての研究会
数学的に処理する
応用例の教材化に
関する研究
8 磐城女子高等学校 水野信
4 福島SSE研
究会
学習意欲を育てる
教材の開発
16 福島東高等学校ほか 小野孝雄
5 いわき地区家
庭科研究グル
ープ
「家庭一般」の基
礎的基本的内容の
定着を図るこころ み
13 湯本高等学校ほか 小野洋子
6 福島地区高等
学校視聴覚数
育研究グルー
生徒の多様化に対
応した視聴覚機材
・教材の特性及び
利用法の研究
5 福島工業高等学校ほか 山口真一
7 商業教育研究
「簿記会計」につ
いてのわかる授業
の実践
8 福島西女子高等学校ほか 廣瀬臣硯


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